- お知らせ2021-02-03
日経xTECH 連載更新のお知らせ
日経xTECHにて「見てきました知られざる実力派工場」の最新記事が公開されました。 京都を試作の一大集積地に 学びと気付きで生き残る こちらの連載はきづきアーキテクト代表取締役 工学博士の長島聡氏、ベッコフオートメーション代表取締役社長の川野俊充氏、弊社取締役CTOの田口でお送りしています。 是非、ご覧ください。 本件に関するお問い合わせ先 株式会社コアコンセプト・テクノロジー 広報担当 Email
- お知らせ2021-01-26
ビジネス+ITで紹介されました
弊社アドバイザー福本 勲氏(東芝 デジタルイノベーションテクノロジーセンター チーフエバンジェリスト)がビジネス+ITで連載している「第4次産業革命のビジネス実務論」の記事内に、エンジニアリングチェーンに関する弊社の最新資料が引用されております。 日本の製造業の要、「匠の技」継承問題をデジタルで解決する方法とは? こちらの記事では製造現場における匠の技の継承の課題とそれを解決する取り組みについて取
- お知らせ2021-01-21
「高精度コンピュータ数」に関する特許取得のお知らせ
株式会社コアコンセプト・テクノロジー(本社:東京都豊島区、代表取締役社長CEO:金子武史、以下CCT)は、「高精度コンピュータ数」に関する特許を取得したことをお知らせいたします。 【取得した特許について】 発明の名称:情報処理装置、プログラム、及び情報処理方法 特許番号:特許第6810437号(P6810437) 登録日:令和2年12月15日(2020.12.15) 特許権者:株式会社コアコンセプト・テクノロジー 特許の概要:数学
- お知らせ2021-01-01
新年のご挨拶
- お知らせ2020-12-10
資本金増資のお知らせ
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。 株式会社コアコンセプト・テクノロジー(本社:東京都豊島区、代表取締役社長CEO:金子武史、以下CCT)では2020年12月10日付にて、増資を行い資本金を9,200万円としましたので、ここにお知らせいたします。 今回の資本金増資により財務基盤を強化し、CCTでは今まで以上の事業拡大を図るよう努力致す所存でございます。 今後とも一層のご支援を賜りますようお願い申し上げます
- お知らせ2020-12-01
日経xTECH 連載更新のお知らせ
日経xTECHにて「見てきました知られざる実力派工場」の最新記事が公開されました。 「職人は要りません」 自社開発のITシステムで自動化徹底 こちらの連載はきづきアーキテクト代表取締役 工学博士の長島聡氏、ベッコフオートメーション代表取締役社長の川野俊充氏、弊社取締役CTOの田口でお送りしています。 是非、ご覧ください。 本件に関するお問い合わせ先 株式会社コアコンセプト・テクノロジー 広報担当
- お知らせ2020-11-02
ISID X Innovation フォーラム 2020 出展のお知らせ
株式会社コアコンセプト・テクノロジー(本社:東京都豊島区、代表取締役社長CEO:金子武史、以下CCT)は、2020年11月25日(水)~2020年12月15日(火)に開催される「ISID X Innovation フォーラム 2020 デジタルを日常へ、リアルを革新へ~ 一新された世界で ~」に出展いたします。本展示会はオンラインでの開催となっております。 展示会名 ISID X Innovation フォーラム 2020 デジタルを日常へ、リアルを革新へ~
- お知らせ2020-10-14
日経xTECH 連載更新のお知らせ
日経xTECHにて「見てきました知られざる実力派工場」の最新記事が公開されました。 さらば残業、デジタルなパートナーが変える中小工場の仕事 こちらの連載はきづきアーキテクト代表取締役 工学博士の長島聡氏、ベッコフオートメーション代表取締役社長の川野俊充氏、弊社取締役CTOの田口でお送りしています。 是非、ご覧ください。 本件に関するお問い合わせ先 株式会社コアコンセプト・テクノロジー 広報担当
- 技術情報2020-10-01
DX実現の切り札 スクラムによるアジャイル開発ってどんなもの?
ウォーターフォール開発とアジャイル開発の違いとは? アジャイル開発とは、システムやソフトウェアを開発するための手法の一つです。最近ではデジタルトランスフォーメーション(DX)の実現をすすめるために、このアジャイル開発を採用する企業が増えてきています。 【ウォーターフォール開発とは】 従来、システムやソフトウェアの開発にはウォーターフォールという開発手法が用いられてきました。ウォーターフォール開発と
- 技術情報2020-09-17
ものづくり企業におけるデジタル技術の活用と人材採用・育成例
ものづくり労働者の雇用・労働の現状 日本国内の完全失業率は2009年に5.5%と過去最高と並んだ後は2019年に年平均2.4%まで回復するなど、雇用情勢は徐々に改善しつつありましたが、2020年の新型コロナウイルスの影響により、解雇や雇止めが多発すると思われます。完全に採用を止めるという企業も出始めており、より日本企業の採用環境は厳しいものになると考えられます。 経済産業省の2020年版製造基盤白書(ものづくり白書)

